Vans

2017.04.23 Sunday

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    今日はアースデイ!

    仙台は錦町公演で行われていますね。

    お店を閉めてちょっくら遊びに行きたい気持ちをグッと堪えて更新中です。笑

    暖かくなって来て野外でのイベントも増えてきますね〜。ビールが飲みたい!

     

     

     

    さて、こちらも暖かくなってきたからでしょう!

    スニーカーを新調する方も増えてきました。

    TRUNKではVansが人気です!

     

     

     

    Vans - AUTHENTIC (POP CHECK) BLUEPRINT/TRUE BLUE

     

     

     

     

    VANS【ヴァンズ】のクラシックラインの代表モデル・AUTHENTIC(オーセンティック)。 
    1966年VANS設立時最初に登場したVANSの歴史を語る上で外せないモデルです。 
    シンプルなデッキスタイルのシューズが様々な履きこしをアシスト。 
    シーズン毎に様々なカラーやアレンジモデルがリリースされ、現在も人気の衰えることなく多くのユーザーから親しまれております。 
    ベーシックな定番カラーは、男女スタイル問わず合わせられる汎用性の高い1足です。 

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Vans - ERA 59 WASHED HERRINGBONE(Navy)

     

     

     

    VANS CLASSICラインより、"Washed Herringbone "が入荷。アッパーのヘリンボーン はウォッシュ加工を施し、あえてムラのある状態にすることで大人の渋さを演出。かかとにはレザーを使用しておりカジュアルすぎない落ち着いた印象に仕上がっています。 

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Vans - ERA 59 WASHED HERRINGBONE(GRAPE LEAF)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Vans - Era+ Parisian Night・Suede Cord

     

     

    コーデュロイとスエードの切り替えが珍しいEra+。
    カラーリングの組み合わせも良いですね!
    シューレースもアウトドアのシューズ等に使用されるシューレースを。
    ひと味違うVANSをお探しの方にオススメです!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Vans - Era+ Breen・Suede Cord

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Vans - Old Skool(Golden Coast)CvrtGrn/Chk

     

     

    1978年にサイドのサーフラインを象徴するデザインとして登場した「OLD SKOOL(オールドスクール)」
    通称、「JAZZ」とも呼ばれ、SK8-HI、SLIP-ON、ERA、AUTHENTICと並ぶ不動の人気を誇るモデル。
    1960年代後半から1970年代前半のオリジナルカラーからインスパイアされたThe Golden Coast Collection。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    どれも良いですよね〜。 
    Vansに関しては説明不要でしょう。唯一無二。TRUNKでお取り扱いしているどのブランドとも相性良し。この他にも沢山のモデルを仕入れましたので気になる方は是非店頭へ!!

     

     

     

     

     

     

    ちゅーやん

    インディゴは七分でも!

    2017.04.22 Saturday

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      最近サウナにハマっている僕です。

      水風呂なんて信じられなかったのですが、アレ気持ち良いですね!

      信じられないと思っているそこのあなた、ちょっとお試しを!!

       

       

      さてさて、暖かくなってきたここのところ人気が出て来たのはこちら!

       

       

       

       

       

       

      サイズもまだバッチリご用意があります!!

       

       

       

       

      SPINNER BAIT - ミニ裏毛ラグラン七分袖 (インディゴ)


      SPINNER BAITの定番商品ミニ裏毛ラグラン七分袖です。
      インディゴ染めした糸で編み上げられ、目の詰まった裏毛生地がインディゴと相まっての経年変化の楽しみな1枚。
      袖口、裾ともに切りっぱなし風のデザインになっていますが、ロックミシンで処理してある為解れなどなく、
      生地先端がくるりと丸まってくるのがなんとも良い雰囲気で、1枚で着ても雰囲気が出ます。
      生地に使用されているミニ裏毛生地とはTシャツなどの天竺生地と同程度の厚さで裏地はループ状のタイプですので通年活躍してくれること間違い無しです。
      飽きの来ないラグラン七分袖。どんな服にも合わせやすい普遍性溢れる1着ですので、リピーターが多く色違いで購入される方も多いアイテムです。



      Made in JAPAN 

      生 地 Cotton 100%

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ウチの定番インディゴ染めのミニ裏毛七分。やっぱり良いですな〜。
      袖口を軽く捲りたいなら七分袖。ショーツに七分は黄金比。

      目の詰まった裏毛生地がインディゴと相まっての経年変化も楽しみです。

       

      無くなる前にどうぞー!

       

       

      そしてNasngwamからこちらも到着です!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      こちらもインナーとしの見え方もバッチグーなんで早めにゲットしてくださいな!

      それでは明日もお待ちしていますねー!!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ちゅーやん

      Indian Jewelry FREADHARVEY 1930'

      2017.04.21 Friday

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        今週もお疲れ様でした!

        週末は天気も良いみたいですよー!

        ゴールデンウィークも迫ってきましたし、連休遊びに行く前に新しい洋服いかがですか?

        連休のウキウキも変わってきますよ!

        TRUNKでお待ちしていますね!!

         

         

        さて、昨日に続き本日もフレッドハービーのご紹介!!

         

         

         

        Indian Jewelry - FREADHARVEY 1930'

         

         

         

        Fred Harvey Styleについて
        1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
        その状況に目をつけたのが"フレッドハービー社"になります。
        1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事でした。制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
        順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
        ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありませんでした。観光客がお土産に出来るものに…そこで、 より軽量で、より華奢で分かりやすいデザインし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
        材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
        一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。あのラルフローレン氏もその一人!
        時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です。
        フレッドハービースタイルの中でもシルバーのみで、この幅はなかなかありません。


        【SIZE】直径 約7.5cm 幅 約0.9cm  (多少サイズを広げる事が可能です。) 
        素 材 STERLING SILVER (銀純度92.5%以上)
        1つ1つ手作りのため若干の歪みや左右の不揃い感が見られる場合がございます。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        これまた80年以上前の物です。。やっぱり古い物には本当無条件に惹かれます。

        フレッドハービーは付けやすいのも良いですね〜!

        この週末実際に観にいらしてみては?

        流行り廃りの無い、デザインも長く付き合うには間違いの無い一本です!!

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        ちゅーやん